2017年08月12日

ハウジングの魅力アップ計画

BLESS

実はー。
ちょっと思ったんですがBLESSに普通のハウジングなくていいと思うんです!

というのも自分のスペースで自分なりに家を飾る。
楽しいですよね。でも好きな人と面倒だと思う人と別れると思うんです。
なのでBLESSの魅力アップのためにはただ導入しました、というハウジングは必要ないと思うんです。

二重に繰り返したほど強調したのはいくつかの要因があります。
わりと導入が難しいーと言われているということ。
で、あるなら無理に導入されるより本編に力を入れて欲しいと。
そういう面もあるんですが、自分は常々ハウジングに対してネガティブな意見を持つことがありまして。
名前出しますけど 信長の野望、PSO2、黒い砂漠。
これらの「インスタンス型」のハウジングに対しては勝手に入られる時など不快感などが強かったです。
とはいえパーソナルエリアとしての部分とプライベートエリアとしての部分の葛藤かもしれませんがー。
かといってフレンド専用にするにはあれなんですよ、せっかく作ったものを見てもらいたい時があったり。
そのあたりの矛盾は「フィールド型」としてのマップ上に建築できるタイプ。こちらなら解決します。
どうせ誰でも入れるのだからーとね。諦めがつく感じ。
ただ解決しますが、開発面で手間がかかると思うんですよね、これ。
面白いハウジングやエディットされる方いて面白いんですが。

そのあたりも含めていくつかアイデアをボロボロと投げてみます。
「フィールドハウジング用のインスタンスエリアマップ」の作成
いくつかの家を建てる土地のあるインスタンスエリアです。
特殊エリアであれば、いくらかの問題が解決し、「お隣さん」があると交流も生まれますよね。
トラブルもですが。占有狙っての嫌がらせとか。
そのあたりの解決こそ必要ですが、まあ住宅のエリア問題としてはこれが一番いいかなーと。

だって他人の家って見ないじゃないですか。わりと。フレンドなら行くけど。
ギルメン以外の人でフレンドでもない人のところへ「面白い家があると聞いてお邪魔しました!」なんてあんまり経験しませんでした。自分は、ですが。

なのでハウジングに魅力アップする要素・・・つまりは「見てもらえる家」となる要素をいくつか提案していきたいのが今日の主題です。

まずは「機能性や実用性」がある家。
アーキエイジでも作業台が公開されてる家は訪問者がありますよね。
PSO2なら加工のために訪問して依頼する必要がありました。
そういう実用性がある家なら人が集まります。

次に「希少性」がある家。
面白い場所とか、特別な場所なら人は一度は見てみたいと思うんですよね。
ギルドハウスとかそういうのに該当する気がします。

はい、つまり。
「ギルド単位でのハウジング、来客者にメリットのあるコンテンツ付き」とかいかがでしょう。
ハウジングを個人個人でするのではないため共有コンテンツとして楽しめるのとー。
他人の家を訪問するメリットがあるとギルドハウスという地点が人気スポットなると思います。
人が集まり交流する、盛り上がるかなーと。


なお、個人的にはハウジングは「あるといいかもしれないけど本編に力入れてくれ」がメインの意見。
なのでBLESSを盛り上げるコンテンツとするなら、どうせなら魅力あるハウジングシステムを導入してほしい。
そんなわけで希少さと実用性を大きく掲げたいのでした。



もんちー
posted by もんちー at 16:08| Comment(0) | BLESS

2017年07月31日

偉大なるその名はTAB

BLESS

さてさて、本日はふっと思い出した出来事より。
別ゲーでもあるあるなのですが、Tabキーで近くの敵をターゲットできるのはご存知でしょうか。
これによりとりあえず近くの敵をタゲるをクリックより素早く実現可能です。

というわけで提案「Tabキーを設定をかえることで味方だけタゲるシステム設定の追加」
これはもう既存であるかもしれないんですがー、試さなかったので覚えてないんですよね。
ヒーラーが回復しようとしても攻撃隊くんでたら名前クリックですぐ選びやすかったんですが、
野良だとなかなかうまくいかなかった、という話を思い出しまして。
素早く動く見方をクリックするのは難しい、というわけでヒーラーようにTabキーによるチョイスですよ。

ヒーラーの活躍をより祈りつつ。
もんちー
posted by もんちー at 16:05| Comment(0) | BLESS

2017年07月30日

文章の公募とかの提案式

BLESS

そーいや文章書いてるって話をついツイッターでしてしまったのですがー。

BLESSの小説公募とかありませんかねーという提案を記事にして書いてみようかと。
これを持ち出すのは自分の得意分野なので、ええ。
といっても文章力がないと叩かれ続けた二次創作時代。
連載から完結できないなろう時代。
まあ、出来はお察しください(要望あったら小説書きますたぶん)

さて本題ですが、小説の公募はなぜ行うべきか?
短編ならまだしも、長編になると一年とか時間をかけないと書けないからです。
毎年とか応募できるならともかく、チャンスが少なければ、時間が短ければいいのは書けません。
まあ、プロであれば例外もあるでしょうけれど。
ぶっちゃけ大々的な募集じゃなくても「常時受け付けてます」コーナーとかあるだけでもいいです。
熱心なファンは応募しますって。
といっても書き手の絶対数からそれほど数がそろうかは分かりませんがー。
それくらいの提案ですかねー。
ああ、常設といえばユーザー交流コーナーとして「この画像にセリフをいれて」とかやるアーキエイジのあれ、パクると面白い気がします。
「画像さえあれば、セリフ枠が精製できるアプリ」なりなんなりあるとユーザー側もユーザーイベント的に出せますし。

ちなみにゲームを何周もしてセリフ読めない!って人に設定集とか攻略本が売れると思いますぞ!
というか欲しい(グッズとして)

なろうユーザーとしてはBLESS世界への異世界転移もの、BLESS世界への異世界転生もの、VRMMOとなったBLESSプレイ日記ものを応援いたします。
posted by もんちー at 20:24| Comment(0) | BLESS